メインナビゲーションにスキップ 検索にスキップ メインコンテンツにスキップ

微粒子性薬物キャリアーの肝臓移行動態を決定づける支配因子の解析:薬物の体内動態制御の帰納的かつ合理的アプローチを目指して

  • Kenichi Oogawara

研究成果

本文言語Japanese
ページ(範囲)60-61
ページ数2
ジャーナルDrug Delivery System
19
(1)
出版ステータスPublished - 2004

引用スタイル